東京都江東区海辺の放課後等デイサービス
乳幼児親子教室の外観
乳幼児親子教室の外観・公式教室一覧掲載写真

東京都江東区海辺

乳幼児親子教室

区冊子は6〜8歳、放デイ支援プログラムは小学1〜4年生。原則として江東区在住の発達障害のある学齢児・放デイは土曜

送迎:送迎なし

対象のお子さま

主な対象:区冊子は6〜8歳、放デイ支援プログラムは小学1〜4年生。原則として江東区在住の発達障害のある学齢児。

詳しい状況や希望は、見学・相談時に施設へお伝えください。

受け入れ区分

○対象 △要相談 ×対象外 —要確認

知的障害
○
発達障害
○
身体障害
○
肢体不自由
○
車いす利用
○
重症心身障害児
△
医療的ケア児
— 要確認

区冊子の受け入れ欄と定員は児童発達支援との併設票です。放デイの対象学年、区分ごとの支援体制は施設へご確認ください。 医療的ケアは区冊子の併設票では要相談ですが、放デイ職員評価は対象としていないとしています。受け入れは施設へご確認ください。

通うための基本情報

曜日
放デイは土曜。平日と長期休暇中の開所は要確認。日曜・祝日は休業。
時間の案内
開所時間・区冊子の放デイ・土曜9:00〜13:30
営業時間・放デイ支援プログラム・土曜9:00〜15:00
営業時間・放デイ支援プログラム・平日9:15〜17:00
サービス提供時間・放デイ支援プログラム・土曜9:00〜13:30
サービス提供時間・放デイ支援プログラム・平日15:00〜17:00
開所時間と営業時間は区分が異なります。区冊子の放デイは土曜ですが、専用プログラムには平日の時間もあるため、利用できる曜日・時間をご確認ください。 区冊子(2026年5月)は夏・春休み等を休業とする一方、2025年度の放デイ職員評価には長期休暇中の活動の記載があります。現在の休暇中の開所日は施設へご確認ください。
送迎
区冊子と放デイ支援プログラムは送迎なし。
定員
20名。児童発達支援と併設した区冊子の記載。
費用

制度の利用者負担

原則1割負担(所得区分別の月額上限 0円/4,600円/37,200円)。上限額は受給者証に記載されます。

出典:こども家庭庁「利用者負担の仕組み」。

施設に支払う実費

おやつ代などの実費は、制度の利用者負担とは別にかかる場合があります。

おやつ代:資料に金額の記載なし

おやつ以外の実費・金額は施設にご確認ください。
所在地
東京都江東区海辺4-11
運営法人
社会福祉法人のびのび福祉会事業所番号 1350800932

どんな支援を受けられるか

支援の進め方

  • 遊びや生活の中で子どもの主体性を大切にし、自分から遊ぶこと、友達と過ごす楽しさ、気持ちの共有、健康な生活リズムを支えます。保護者と職員が一緒に対応を考える方針です。

活動・練習

  • 一日の見通しや持ち物の管理、ちょうちょ結び、文字を書く・折る活動などで、手や身体の使い方を練習します。日常で必要な感触に慣れること、時間を守ることにも取り組みます。
  • ルールのある遊びや会話を通じて、相手に伝わる説明や、自分で考えて行動する経験を重ねます。調理、買い物、公園や公共交通での外出、同法人3事業所合同のおやこまつりなどがあります。

職員の振り返り

  • 学校との直接の情報共有は少なく、保護者から予定を受け取ることが中心としています。年2回ほど公認心理士の個別相談を行う一方、放デイでは定期的な避難訓練ができていないことを課題とし、実際の訓練を行う方針を挙げています。

家庭・学校との連携

  • 面談で学校や家庭の様子を聞き、対応を一緒に考えます。保護者会・交流会、公認心理士による個別指導の相談機会があり、進級・転校や同法人内の事業所変更時には情報を引き継ぎます。

施設の様子と過ごし方

公式教室案内

出典

  1. 江東区児童通所支援事業所ガイドブック (2026年5月版)
  2. 公式施設案内 ()
  3. 放課後等デイサービス支援プログラム ()
  4. 公式教室一覧・外観写真 ()
  5. 2025年度保護者評価 (2026年3月31日公表)
  6. 2025年度職員自己評価 (2026年3月31日公表)